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	<title>Roots株式会社 &#187; コミュニケーション</title>
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	<description>群馬県高崎市のホームページ制作/作成/WEB制作会社です。ホームページ制作/作成の本質は、お客様の売上に貢献する事です。確実に成果を出すためのホームページ戦略/WEBマーケティング戦略を考え、「クライアント」と、「クライアントのお客様」の両方が好感を持てるデザインにてホームページをご提供いたします。</description>
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		<title>「ありがとう」と「ごめんね」の言い方</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Sep 2014 17:17:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[akio]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コミュニケーション]]></category>

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		<description><![CDATA[「ごめんね」は、 自分が間違えた事に対して謝罪する、ための言葉ではない。 相手をイヤな気持ちにさせた時に使う言 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「ごめんね」は、</p>
<p>自分が間違えた事に対して謝罪する、ための言葉ではない。</p>
<p>相手をイヤな気持ちにさせた時に使う言葉だ。</p>
<p>「自分が間違えてました」「申し訳ない事をした」という懺悔のニュアンスで使う「ごめんね」は、</p>
<p>自分の「罪悪感」に焦点を当ててる。</p>
<p>「（イヤな気持ちにさせて）ごめんね」という使い方は、相手の気持ちに焦点を当ててる。</p>
<p>正しいか、間違ってるか、という尺度は、</p>
<p>「解釈」の世界の幻像なので、価値観・バックグラウンドによって、</p>
<p>人それぞれ捉え方が異なる。</p>
<p>「俺は間違ってる事してないから謝らない！」</p>
<p>みたいな事言う人が居るけど、そんな事言ってたら誰も悪くないし、</p>
<p>誰も悪くないのに、傷つく人が居るっていう状況はたくさんある。</p>
<p>ごめんねが言えない人は、</p>
<p>「自分は間違えてない、と思いたい」「間違いを認めたら自分の立場が下になる」「間違いを認めたら自分が責められるんじゃないか」<br />
あたりの不安を抱えてる人だと思いますが、</p>
<p>結局、「自分」だね。</p>
<p>「自分」という殻から抜けられたら、もっと自分も相手も守れるようになる。</p>
<p>外に意識を向けるって事は、頭で分かってても出来ない時もある、</p>
<p>簡単な事じゃないけど、</p>
<p>それを意識して、失敗しても、また何回も取り組む、って事は大事な事。</p>
<p>「ありがとう」は、</p>
<p>相手が何かをしてくれた事によって自分が嬉しかったからする、ものではない。</p>
<p>嬉しかったという自分の気持ちに焦点を当てるのではなくて、</p>
<p>相手がしてくれた行為に対してするものでもなく、</p>
<p>それ以前に相手が自分を（または自分の関係者を）喜ばせようとしてくれたという相手の気持ちに焦点を当てる。</p>
<p>自分の気持ちに焦点を当てて「ありがとう」を使っている人は、</p>
<p>「ラッキー」「得した」「助かった」という言葉を、</p>
<p>キレイにお化粧して出来上がった「ありがとう」という言葉を使ってる。</p>
<p>そして、その事に気づいてない、気づいてても認めない、認めたくない、</p>
<p>そんなパターンが多い。</p>
<p>でも相手には伝わっちゃうんだ。</p>
<p>どっちも、矢印が自分に向いてるのか、相手に向いてるのか、</p>
<p>って話でした。</p>
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		<title>大は決して小を兼ねない</title>
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		<pubDate>Fri, 31 Jan 2014 08:52:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[akio]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コミュニケーション]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、新規でオープンするシェアハウスの相談で、施工主さんとの打ち合わせました。 【良いシェアハウスとは？】 僕 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>先日、新規でオープンするシェアハウスの相談で、施工主さんとの打ち合わせました。</p>
<h3>【良いシェアハウスとは？】</h3>
<p>僕が初めて起こした会社(<a href="http://murabito.co.jp/" title="シェアハウスむらびと" target="_blank">http://murabito.co.jp/</a>)でシェアハウス事業を始めたのは2008年3月。</p>
<p>当時シェアハウスという言葉は社会にはほとんどなかった。</p>
<p>不動産屋で「シェアハウスをやりたいんです」って話をすると、</p>
<p>それだけで「？」という顔をされ、門前払いになった。</p>
<p>今ではたくさんのシェアハウスが出てきて、</p>
<p>様々なコンセプト、様々な建築デザインのもと、様々なシェアハウスが、</p>
<p>乱立といってもいいくらい、供給過多な市場になってきた。</p>
<p>そんな中、より良いシェアハウスを作ろうと、</p>
<p>よりお洒落に、プライベート空間をバッチリ確保、ゆとりのある生活空間・設備、</p>
<p>と必死になって戦っているシェアハウス業者がいる。</p>
<h3>【一人の方が楽？】</h3>
<p>プライベート空間をバッチリ確保して、ゆとりのある生活空間や設備を作れば、</p>
<p>不便もないし、自分の空間があって人と無理に付き合わなくてもいいし、</p>
<p>そうすれば、管理会社の管理する手間やリスクも少ない。</p>
<p>それが本当に良いシェアハウスだとは、僕は思わない。</p>
<p>プライベートな空間を確保すればするほど、その分、人との関係は薄くなる。</p>
<p>関係が薄くなれば、</p>
<p>関わりたい時にだけ、人と関われば良いという距離感でも居られるので、</p>
<p>一見、楽そうだが、</p>
<p>「自分がどのくらい人との関わりを求めているのか」</p>
<p>を自分自身でちゃんと認識できている人は、果たしてどのくらいいるのだろうか。</p>
<p>僕がシェアハウスの経営を6年、シェア生活を続けて10年の中で、</p>
<p>「人と一緒に住むなんて無理。一人が楽。」と思っている人の、半分くらいは、</p>
<p>実は、本当は、向いている人だ、という僕の勝手な統計がある。</p>
<p>どうゆう事かというと、</p>
<p>「一人の方が楽。」という言葉の裏に、</p>
<p>「ありのままの自分をさらけ出したら、みんな、受け入れてくれないに決まってる。</p>
<p>受け入れてくれないに決まってるんだから、表向きの自分像でみんなと接しなければいけない。</p>
<p>そんなの、疲れてしまうわ。」</p>
<p>という思い込みがある人は、こんな生きづらい場所ばっかりの現代社会においては、</p>
<p>たーくさんいる。</p>
<p>では、更にその言葉の裏を返せば、</p>
<p>もし、本当にありのままの自分で居ても、受け入れてくれる環境があるのであれば、</p>
<p>それは、楽に居られる場所になる。</p>
<p>一人でいるよりも、むしろ、楽な場所にすらなりえる。</p>
<p>そこに至るまでは、トラブルや喧嘩もたくさんあるが、</p>
<p>そうゆう経緯を経て、関係は出来ていくものだし、</p>
<p>自分で自分を知っていくのだと思う。</p>
<p>シェアハウスがそうゆう場所であれたらと、僕は思う。</p>
<h3>【大は決して小を兼ねない】</h3>
<p>ゆとりのある空間を持って、洗濯機や冷蔵庫も人数分用意して、</p>
<p>不便のないように。。</p>
<p>それはそれで便利で良いのだけれども、僕は好きじゃない。</p>
<p>今まで僕自身も、</p>
<p>色んなシェアハウスに住んできて、</p>
<p>広いシェアハウスも、狭いシェアハウスも、色々あったが、</p>
<p>狭いシェアハウスには狭いシェアハウスにしか出せない価値がある。</p>
<p>狭い空間では、空間を譲り合わないと一緒に居られない。</p>
<p>洗濯機が一つしかなければ、みんなで一緒に洗えば良いし、</p>
<p>それが無理だったら、譲り合って使わないといけない。</p>
<p>それをイヤイヤやるのではなく、「あいつのために」って思えたら、</p>
<p>自らすすんでやりたくなるし、それが自分の喜びにすらなる。</p>
<p>便利な事が良いわけでもないし、広い事が決して良いわけでもない。</p>
<p>小には小にしか出せない価値があり、決して、大は小を兼ねない。</p>
<p>僕の考え方は、シェアハウス業界の中では偏っている。</p>
<p>それもそうだ。</p>
<p>シェアハウス業界は、不動産屋さんの集まりだ。</p>
<p>みんなシェアハウス事業は、不動産事業だと思っている人の方が圧倒的に多い。</p>
<p>僕にとってのシェアハウス事業は、コミュニティ事業だ。</p>
<p>不動産は後から付いてきたおまけだ。</p>
<p>そんな話に共感してくれて進められた打合せだった。</p>
<p>良いシェアハウスになると良いな。</p>
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		<title>群馬の生活と東京の生活</title>
		<link>http://g-roots.net/communication/gumma-tokyo/</link>
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		<pubDate>Tue, 21 Jan 2014 08:55:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[akio]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コミュニケーション]]></category>

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		<description><![CDATA[東京で１０年近く生活して、去年の春から地元群馬に引っ越しました。 今でも週の半分は東京で生活していますが、 両 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>東京で１０年近く生活して、去年の春から地元群馬に引っ越しました。<br />
今でも週の半分は東京で生活していますが、<br />
両方の生活を通じて気づいた事を書いておきます。</p>
<p>東京に居る人は、街中ですれ違う人、ふらっと寄ったコンビニの店員さん、スーパーにいるおばちゃん、隣のテーブルで飲んでるお客さん、<br />
これらの人に対して、「一生会わない人」あるいは「一生、俺の人生に影響を及ぼさない人」と無意識に思っている気がする。<br />
少なくとも、僕はそう思いながら東京で生活している。<br />
一生何の関係も持たないと思っている人たちと接している分、気楽だ。気楽に居られる分、割と自由だ。<br />
そんな人たちが集まっている分、東京という器は、多様性も受け入れやすい。<br />
この「受け入れられる」という意味は、半分は「いいね！」であり、半分は「どうでもいい。そこまで他人の事に関心がない。」で構成されていると思う。<br />
が、いずれにせよ、東京は、突飛な事をしても「社会」という一定の枠からは外れずらい。</p>
<p>群馬に居る人は、街中ですれ違う人、ふらっと寄ったコンビニの店員さん、スーパーにいるおばちゃん、隣のテーブルで飲んでるお客さん、<br />
これらの人に対して、「知り合い？」もしくは「知り合いの知り合い？」と無意識にどっかで探っている。<br />
少なくとも、僕はそう思いながら群馬で生活している。<br />
実際、高崎で飲めば確実にといっていいほど、バッタリ知り合いに会うし、<br />
たまたま隣で飲んでる人の旦那が知り合いとか、たまたま隣で飲んでる人の会社に俺の友達もいるよ、とか、<br />
はよくある話だ。<br />
知らない人がどこで繋がっているか分からない分、なんか気を使っちゃう事も多いし、<br />
東京で受け入れられるような多様性は、群馬では受け入れずらい部分も多々ある。</p>
<p>じゃあ東京と群馬、どっちが好きか、と聞かれたら、<br />
群馬の方が断然、好きです。大好きです。</p>
<p>東京の仲間は大好きで仕方がないくらい大好きだが、<br />
東京という場所に住んでいる「知らない人」に対して、愛着は沸かない。</p>
<p>でも群馬に居ると、違うんだよなー。<br />
タクシーの運転手さん、コンビニの店員さん、雀荘にいるつまらない冗談ばっか言ってるおっちゃん、<br />
みんな愛おしいもんなー。</p>
<p>「知らない人」を愛おしく思えたら、その場所は自分が好きな場所なんだろうな。<br />
逆かな、その場所が好きだから、その場所にいる「知らない人」を愛おしく思えるのかな。</p>
<p>ま、どっちでもいっか。</p>
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		<title>人が変わる、会社が変わる</title>
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		<pubDate>Tue, 14 Jan 2014 21:23:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[akio]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コミュニケーション]]></category>

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		<description><![CDATA[大学時代に、カウンセリング・コーチングを勉強していました。 死にたい人の相談、進路の相談、人間関係の相談など、 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>大学時代に、カウンセリング・コーチングを勉強していました。</p>
<p>死にたい人の相談、進路の相談、人間関係の相談など、様々な種類の悩みと向き合ってきましたが、</p>
<p>勉強すればするほど、経験を積めば積むほど、</p>
<p>分かってしまった事が、「他人は変えられない」という事でした。</p>
<p>「変わりたい」と思っている人が、自分の意識で変わっていくためのサポートを他人がする事は出来るが、</p>
<p>そもそも、その人に入り込んで「変わりたい」という想いを抱くこと、や、</p>
<p>その人に入り込んで「変わる」という決断をする事、は、</p>
<p>私には不可能です。</p>
<p>私（他人）がどんなに人を変えたいと思ったところで、</p>
<p>その人が「変わりたい」と思わない限りは、状況は変わりません。</p>
<p>（余談ですが、私（他人）が相手を変えたいと思えば思うほど、空回りし、相手の変わりたくない気持ちが強くなります。）</p>
<p>つまり、他人に出来る事は、その人の想いを尊重する事であり、</p>
<p>その上で、ちょっとしたお手伝いをする、それによって、その人が、</p>
<p>自分で変わっていく、という事実を見守る事。</p>
<p>ここまでの話は対個人の話ですが、会社でも同じです。</p>
<p>私どもがコンサルティングで中に入り込んで、会社を変えてみせましょう、</p>
<p>といったところで、何もできません。</p>
<p>会社を変えていくという、意思が社内に浸透し、</p>
<p>どう変わっていきたいのか、という明確なビジョンを、自分たちで描く。</p>
<p>そのためのちょっとした「合いの手」をするのが私たちの仕事でもありますが、</p>
<p>私たちに出来る事は所詮、その程度だという事。</p>
<p>その程度ではありますが、そのプロセスを近くで見させていただく事は、</p>
<p>私にとって、何よりの幸せでもあります。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>パートナーシップ</title>
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		<pubDate>Tue, 14 Jan 2014 20:56:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[akio]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コミュニケーション]]></category>

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		<description><![CDATA[クライアント様とのパートナーシップの話です。 私たちの仕事は、ホームページを作る事ではなく、 クライアント様の [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>クライアント様とのパートナーシップの話です。</p>
<p>私たちの仕事は、ホームページを作る事ではなく、</p>
<p>クライアント様の売上を上げる事です。</p>
<p>ホームページもそのための手段の一つに過ぎません。</p>
<p>クライアント様の売上を上げる事に関してのプロ意識はありますが、</p>
<p>では、「どんなクライアントでも売上を上げられるか」と聞かれたら、</p>
<p>確実に、「NO」です。</p>
<p>我々にも、売上が上げられる会社さんと、</p>
<p>上げられない会社さんがあるんです。</p>
<p>何がその要因となっているかというと、</p>
<p>一番大きな要因は「パートナーシップ」です。</p>
<p>パートナーシップをうまく築ければ、ほぼ100％と言ってもいいくらい、</p>
<p>売上を上げる自信があります。</p>
<p>お話をしている中で、良いパートナーシップを組めなそうだと感じた場合は、</p>
<p>こちらからも契約を取らないので、結果的に悪いパートナーシップは、</p>
<p>組むに至らない事がほとんどですが、</p>
<p>どんな場合、我々にとって「悪いパートナーシップ」になるのか、を整理します。</p>
<h3>こちらが媚びるような営業をした場合</h3>
<p>私も過去に苦い経験がありますが、媚びて取った仕事は、その後のこちらの発言力、影響力が低減し、クライアントの聞く耳がなくなり、こちらが持っている大事なエッセンスまで、聞いてもらえなくなってしまいます。結果的に、こちらも、クライアントさんもハッピーにはなれません。</p>
<h3>クライアントさんにやる気がない場合</h3>
<p>会社や事業というものは、「こうしたい！」というビジョンや目的が一番最初にあり、そこから戦略や戦術を落とし込んでいくものですが、何の目的もなく、「何とかしてもらえる？」というような依頼に対しては、こちらもパフォーマンスを発揮できなくなってしまいます。経営者の方との商談ではこのパターンは少ないのですが、会社のビジョンがない、または、ビジョンが共有されていない従業員の方と話をしていると、このパターンが出てくる場合があります。</p>
<h3>お客さんを喜ばせる気持ちが欠けている場合</h3>
<p>クライアントさんにとってのお客さんを喜ばせる気持ちがないと、商品・サービスが必ず競合他社と比べて弱くなります。私たちの仕事は、クライアントさんを喜ばせる事ではなく、クライアントさんと一緒になって、クライアントさんのお客さんを喜ばせる事、それによって、クライアントさんの売上が上がり、クライアントさんが喜んでくれる、というのが私たちのやるべき仕事です。そうでないと私たちもパフォーマンスを発揮できません。そうゆう場合は、意識改革から、商品開発の部分まで掘り下げて話をさせて頂く場合もございます。
</p>
<p>以上、<br />
偉そうな書き方をしていて申し訳ありませんが、無駄な仕事を請けたくないがために、あえて書いている文章でもあるので、ご了承くださいませ。</p>
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